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プーケットビュー[観光やイベント ダイビングなど]
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プーケットやバンコクをはじめ、タイの足と言えばトゥクトゥクや、ソンテウがあがりますが、
忘れちゃならないのが、通称バイタク、バイクタクシーです。
バイタクのメリットは、渋滞でもちょっとそこまでと近くても、スイスイちょちょいと乗れるところです。
中には、逆方向へのUターンが困難だったり遠かったすると、歩道や路肩を逆走したりと
よく言えば臨機応変、自由なのですが、いかんせ安全は自己責任で。
バイクだから、自分のみと思いきや、大きな荷物を2つも3つも抱えたおばさんなんかも
利用する庶民の見方的バイタク。
料金も安めですので、ちょいのりに利用するのも良いかもしれません。
乗る前に、かならず値段交渉をして決めてから利用するのがトラブルを防ぐコツです。
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以前から噂が飛び交っていたタイ航空のプーケット直行便、
ついに再開が確定したとのこと。


プーケット




2008年7月17日(木)から週二回、これで日本からだいぶ近くなりますね。
その分、同じ時刻発のバンコク行きは毎日から週5便に変更だそうです。
復路便はバンコク→成田(TG642便)として運行されます。

TG671便 木・土曜日運行
成田 NRT 10:00 - プーケット HKT 15:25

タイ国際航空日本語ページ http://www.thaiair.co.jp


今がベストシーズン夏のラチャヤイ島


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プーケットまでの新しいルートが出来ました!

中国南方航空は本日7月10日
プーケット広州間を就航。
週4便で、フライト時間は3時間15分。


    広州(CAN) プーケット(HKT)

CZ3051   22:30  -   0:45
(火,木,金,日)



   プーケット(HKT) 広州(CAN)

CZ3051   1:35  -    5:50
(月,水,金,土)


プーケット 中国南方航空



行きも帰りも深夜のフライトになるけど、
日本までのフライトを考えると、発着が日中になるので
空港から離れた地区にお住まいの方には
便利なフライトでは?

ちなみに明日11日に広州-シェムリアップ便(カンボジア)
が就航だそうです。


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プーケットからクアラルンプールまで・・・

飛行機だと1時間ちょっとだけど、
何を思ったのかバスで行ってみました。


プーケット~クアラルンプール




10:30  プーケット発
18:00  ハジャイ着   375バーツ位?



時刻表をよくチェックしていなかったので9時35分にバスターミナル
に到着したときには9時30分のバスの出発直後。
次のバスは10時30分と約1時間の待ちぼうけ。


まあ、何とか夕方までに付くだろう、と思っていたが、
チケットのカバーのスケジュールによるとハジャイの到着時刻は18時。
まあ、動けない1等バスの中、焦ったところでどうにもならず、
クラビで食券でお昼を食べて、トランでロールケーキ買って、
ハジャイへ到着。今回のバスは市内を引きずり回されることなく
時間通りにバス停へ到着。


バス停のところでクアラルンプール行きのVIPバスを頼もうと
目に付いた旅行代理店に入ったが、すぐ退散。
ハジャイっ子の友人のお勧めの市街地にある
DEVISというツアー会社までトゥクトゥクで移動。(30バーツ)


19:00  ハジャイ発
05:30? クアラルンプール着   400バーツ



24シートのVIP、宿泊費浮いちゃいました。
でも、トイレが付いてない!気が気じゃない!
止まるたびにトイレへ行ってしまいました。



長距離バスが到着するのはブドゥラヤ・バスステーション。
チャイナタウンまでなら荷物が重くなければ歩ける範囲。

時間帯はそのほか午前中出発もある。

今回の道のりで思った事は・・・
バスでの国境越えをする際、特に夜にかかったりする場合、
事前に少し両替をしておくことをお勧めします!



プーケットからクアラルンプールまで18時間30分/805バーツ。
お時間のある方は陸路の旅をお楽しみ下さい。


今年こそダイバーになる!
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テーマ:タイ - ジャンル:海外情報

プーケット空港には、各国からの直行便が乗り入れています。
台湾や香港、ソウル、シンガポールやクアラルンプールなど。
成田からの直行便は、成田→プーケットとなってはいますが、
バンコクに一度停車します。

さて、プーケットから近隣諸国へ足を伸ばしたい人には
予算と時間が肝心ですね。
陸続きの国にはバスで安価に入れますが、その分、時間はかかります。
前回紹介した格安航空会社を利用するのが最も効率的です。

タイのニュースで仕入れた新しい情報ですが、
オーストラリアの格安航空会社「ジェットスター」が、
プーケット⇔シドニー線を開設するそうです。
料金は、片道8,400バーツ~
オーストラリアには、ワーキングホリデーで滞在する
日本の若者が沢山いますので、行き、帰りにタイに寄っていく
人が増えそうです。

プーケット 飛行機



ジェットスターは、今後シドニーを基点にホーチミンシティ
バリ島、ホノルル、来年には、大阪、名古屋へも就航するそうです。
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プーケットには、タイのフラッグキャリアである
「タイ航空」、タイのANA「バンコクエアウェイズ」をはじめ、
沢山の国内線が就航しています。

タイ航空  http://www.thaiair.co.jp/
 プーケット 飛行機


バンコクエアウェイズ  http://www.bangkokair.com/?lang=ja
プーケット 飛行機



日本語のページもあります

なかでも、近年目立つのは、アメリカやヨーロッパではやったような
バリューエア「格安航空会社」です。
現在、バンコク⇔プーケットを飛んでいるのは、

エアアジア http://www.airasia.com/
プーケット 飛行機


ノックエア http://www.nokair.com/
プーケット 飛行機

 
1-2-GO http://www.fly12go.com/


などがありますが、タイ航空に比べて便数が少ないこと、
フライト時間があまり良くない
おまけに定刻どおりになかなか飛ばない・・
などのマイナス面もありますが、
やはり「安い」のは間違いありません。
旅行の日程に余裕がある方や、バスで旅してきたような人には
オススメです。
最近では、エアアジアをはじめとして、オペレーションも安定して
しているようですし、機体も新しいものが多いようです。
エアバスやボーイングの小型ジェットを人気上昇とともに
業績も好調→購入しているようです。

エアアジアは、もともとマレーシアの倒産寸前の弱小航空会社
だったのを異業種の実業家が買収して、経営改善に着手し
現在のようなダイナミックなバリュー商戦を引き起こしました。
ノックエアは、タイ航空の系列です。

これらの格安航空会社のチケットを購入するには、
インターネットでカード決済が必要です。
日本の一般的な旅行代理店では取り扱いがありません。
タイ国内でも、旅行代理店で頼むと、
おもむろにインターネットの同じサイトからカードで
購入してくれるだけです。

もちろんチケットはE-チケット。
各航空会社のカウンターでは、基本的にパスポートと
購入したクレジットカードを提示すればチェックインができますが、
念のため、パソコンで購入したときの印刷用画面をプリントしておくと
安心ですね。

ちなみに、スワンナプーム空港の出発ロビーには、
販売カウンターがあり、当日のチケットが購入できます。

プーケットでは、テスコロータスなどの大型スーパーに
販売カウンターがあったりします
が、、これは先述のインターネット決済での代理販売です。
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プーケットを訪れる多くの人は、日本の旅行代理店でパッケージツアーに申し込んで、プーケットにやってくることでしょう。
大手の代理店だと、現地で契約している旅行会社の日本語を話す
タイ人ガイドが空港へ迎えに来ることが多いので、
ガイドさんに案内されるまま、ホテルまで送迎されるから、空港からホテルへの移動手段の心配は特に要りません。

しかし、最近では旅行代理店で航空券と宿泊のパックを購入せずに、自分でインターネットで調べて航空券とホテルを購入して旅行する自由旅行者の数が増加しています。
自由旅行をする人は、空港から各ビーチ、各ホテルへの移動手段を自分で確保しなくてはなりません。

プーケット空港からはタクシー、またはミニバスを利用して各ビーチへ移動するのが一般的です。
場合によっては、宿泊先のホテルなどに、空港への送迎を依頼することも可能な場合もあります。

タクシーは空港内のにあるカウンターでも申し込めますが、空港施設外の通りで流しのタクシーを捕まえることも出来ます。
バンコクと違って、タクシーはメーターで走ってくれません。
交渉制です。プーケット・タウンやパトンビーチまでは約500B(約30分)。

ミニバス(乗り合いマイクロバス)も空港内のカウンターで申し込むことができます。ミニバスは席がいっぱいになるまで、乗客を待つこともあり、30分くらい待たされるのはまだ普通。
また、途中でホテルや、オプショナルツアーを売るためにプーケットタウン郊外の、提携旅行代理店に20分~30分ほど立ち寄ることが多いのが現状です。この旅行代理店で、押し売り攻撃を受けることになるので、ミニバスを利用する人は、覚悟をしておいてください。
ミニバスでの利用は、そんなわけで結構、時間がかかるので、時間的余裕のある人にお勧めです。

深夜到着の場合、全ての交通手段は夜間料金となるので、深夜到着の場合は、あらかじめ宿泊先のホテルや、現地の旅行会社などに送迎を頼んでおくほうが無難でしょう。

レンタカーを借りることもできます。
空港内にAVISレンタカーのカウンターがあるので、
国際免許とクレジットカードを掲示すればOK。
ただし、運転は荒い人が多いので、保険や破損時の対応などを
確認しておきましょう。

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