meta http-equiv= プーケットビュー-プーケット観光情報、ダイビング情報
プーケットビュー[観光やイベント ダイビングなど]
プーケットで遊ぶ、食べる、泊まる 在住者が紹介するブログです
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ
プーケットから南東へ20km、比較的大きな島に到着します。



ラチャヤイ島




青い海と白い砂、木々の緑の美しい、南の島のイメージそのままのラチャヤイ島は
スノーケリングだけではなくダイビングが盛んで
体験ダイビングライセンス講習からベテランダイバーまで
バラエティにとんだダイブサイトを満喫しています。



プーケット ダイビング




雨季にベストシーズンを迎えるというと驚くかもしれませんが、
東海岸は南西からの波風が避けられるシェルターになっているので、
この時期でもサンゴの美しい、澄み切った海を堪能できるのです。
多くのトロピカルフィッシュを観察できるのはもちろん、
思わぬ大物が回ってくることもあります。


今がベストシーズン夏のラチャヤイ島

スポンサーサイト
にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ

テーマ:タイ・プーケット - ジャンル:海外情報

プーケット最南端のビューポイント、プロンテップ岬の東側手前にあるビーチが、ラワイビーチです。

プーケット ラワイビーチ



ビーチの 正面に小さな島があることと、季節風の影響を受けない、島の東側に面しているので、一年中穏やかです。
しかし、観光客が利用することは少なく、静かなローカルビレッジの赴きがります。
ラワイビーチを拠点にする地元漁師が、取れたての新鮮な魚を売っている屋台や、地元民の通うシーフード BBQ屋台がビーチ沿いに、ずらりと並び、賑わっています。
シーフードバーベキュー屋台には、様々な南の島の海の幸が並び、鮮度 も良く、観光客が多いパトンやカタと比べると、非常に安いく食べられます。
マリンスポーツや泳ぎにはあまり向きませんが、長期滞在者には隠れた人気があります。
この近くには独特の文化を持つプーケットの先住民、
モーケン族の村があることでも知られています。
にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ

テーマ:タイ・プーケット - ジャンル:海外情報

カロンビーチは、パトンビーチから岬を越えた南側にあります。
長さは、約3kmで、ほぼ一直線に延びたビーチです。

パトンビーチとは対照的に、落ち着いた雰囲気すが、
プーケットの2大ビーチ“パトンビーチ”と“カタビーチ”に挟まれているのと、ビーチがほぼ直線でホテル群と、ビーチの間を走る道路は車の往来が少なくは無いので、 どこのホテルに泊まってもホテルとビーチの一体感は、あまり感じられないかもしれません。

プーケット カロンビーチ



でも、カロンビーチは、観光客の多い西側のビーチ群では島の北端を除いけば最も大きなビーチであり、大きくアンダマン海に広がっているので水の淀みも少なく、とてもきれい。

カロンの町は2本の道に挟まれた一体で成っており、ホテルやレストラン、ショップのほとんどはビーチサイドに集まっています。
安いレストラン、スーパーなどは、町の北側にあるロータリー周辺と、南側にあるパタックロードに店が集まっています。


にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ

テーマ:タイ・プーケット - ジャンル:海外情報

カタビーチは、パトンビーチからは丘を挟んで南隣り、
サイ岬の南に位置するカタビーチは、カタヤイビーチと
カタノイ ビーチに分かれている。

プーケット カタビーチ



カタヤイビーチは長さ1.4キロ、カタノイビーチは長さ700メートル。 パトンビーチと比べると、街もビーチも落ち着いていてより静か。カタビーチ の規模は、パトンビーチに次いでプーケットで2番目の規模。カタヤイビーチにはホテル、 レストラン、土産物店が集中している。カタヤイビーチのビーチ沿い80%の区域をフランス系リゾートの Club Med(クラブメッド)が開発し、 ヨーロピアンリゾートのスタイルをビーチ全体に造り上げている。

ビーチからやや奥まった南寄りにレストランや土産物店が集中している。プーケットのハイシーズンになると絵に描いたようなブルー の海が広がるカタノイビーチではスノーケリングや体験ダイビングを楽しむこともできる。

カタノイビーチには 大型のカタタニリゾートがあるが、カタタニリゾートはカタノイビーチの80%のエリアを所有しているので、 カタノイビーチは、カタタニリゾートのプライベートビーチといった感じ。

カタヤイビーチとカタノイビーチに 滞在する時は、それぞれのビーチの大半の面積を独占している、クラブメッドかカタタニリゾートに泊まると その恩恵に預かれる。 特に家族連れには、アクティビティーが充実していて、アクティビティー専門のスタッフを配置しているので、 小学生、中学生の子供を連れた家族連れに向いているかもしれない。

カタヤイビーチとカタノイビーチはプーケット西海岸に面しているので、天気の良い日は、アンダマン海に沈む 美しい夕陽を目の前で見ることができる。

にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ

テーマ:タイ・プーケット - ジャンル:海外情報

プーケット北西部、
ナイトンビーチの南側にある隠れビーチ。
トリサラとアンダマン・ホワイトビーチリゾートの間にあります。
タイ語では同意のハート・ヒン・クルーアイといいます。


長さは約180m、間を岩が横たわり、南側のみビーチパラソルがならび、
こじんまりとしたレストランもあります。
南端の岩肌かたほど近くに名前の由来のバナナロックがちょこんと顔を出しています。


プーケット



今のところハイシーズンでも観光客の姿はまばら、
こじんまりしたビーチでのんびり、そして水遊びものびのびと出来ます。


南のラヤンビーチ側からロングテールでやってくる人も多いけど、
北にある橋の付近から陸路でも行くことが出来ます。
にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ

テーマ:タイ・プーケット - ジャンル:海外情報

プーケットにはいくつかの隠れビーチがありますが、
ここもそんな中のひとつです。


フリーダムビーチはパトンビーチの南、
タイトランを通り越した先にあります。


陸路では行くことが出来ないので
ロングテールボートを利用することになります。
パトンビーチからだと6km、時間にして10-15分位でしょうか。
料金交渉の目安は人数などによって変わりますが、
現在のところ1000-1500バーツです。


プーケット



プーケットの中でも最も美しいビーチのひとつといわれるフリーダムビーチ。
長さは約300m、パトンビーチの喧騒を離れ白砂の美しいビーチでゆっくりするもよし、
透明度の高い、カラフルな魚のいっぱいいる海でシュノーケリングを楽しむもよし。
なぜならここはフリーダムビーチだから。


小さなレストランとトイレも完備されています。
また、ここはプーケットでもっとも物価の高いビーチのひとつでもあります。


今がベストシーズン夏のラチャヤイ島

にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ

テーマ:タイ・プーケット - ジャンル:海外情報

プーケットの西海岸、
カマラビーチとスリンビーチの間シン岬にあるビーチで、
カマラ側、スリン側にある駐車場に(有料)から、
緑の中の急な階段を5-6分下りたところにあります。
スリン側はなだらかですがその分長くなります。


長さ300m程度のこじんまりとした美しいビーチで、
ビーチの南端は岩のフォーメーションでシュノーリングにも最適です。


以前はここはゲイの人々が集うシークレットビーチだったとか。
今ではヨーロピアンのゲストがゆっくりと過ごしています。


そんなロケーションですが、
何軒かレストランや売店もあります。
またパラソルもちゃんと並んでいますのでご安心を。

プーケット



日帰りピピ島スノーケリングツアー


にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ

テーマ:タイ・プーケット - ジャンル:海外情報

スリンビーチの北にあるパンシービーチ。


プーケット



プーケット屈指の高級リゾート、アマンプリやザ・チェディが並んでおり、
美しいビーチと優雅なリゾートライフを求める人たちが訪れます。


こちらからのサンセット、ため息モノです。


日帰りでピピ島
にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ

テーマ:タイ・プーケット - ジャンル:海外情報

プーケット国際空港からすぐ近くにあるマイカオビーチ。
高級リゾートのJWマリオットがあることでも知られています。



十数キロにも及ぶ金色のビーチは手付かずの自然が残されており、
一部はナイトン、ナイヤンとまたがるシリナート海洋国立公園に含まれ、
海洋生物の保護区域になっています。


プーケット



11月から2月は海亀が産卵にやってきますが、
この20年、産卵に訪れる個体数が激減していることにより、
保護の声が地元住民から保護の声が広がりました。


産卵時期は夜のビーチパトロールを行い、産卵数をチェックしたり、
産み落とされた卵を人工孵化させてタイ旧正月(ソンクラン)に
放流するなどの活動が行われております。
また、マイカオ海亀基金が設立され、
タイではアンダマン海側にしか生息していない絶滅危惧種のオサガメ
(Letherback Sea Turtle)の保護を含め、活動をサポートしています。


親亀の残すタートルトラック、大きな愛を感じます。
これからもずっとこの素敵な海とそこに暮らす生き物たちを守って生きたいものです。


体験ダイビングで気軽に水中散歩

にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ

テーマ:タイ・プーケット - ジャンル:海外情報

ナイトンビーチはプーケット国際空港から車で約15分。
静かで自然のままのビーチが広がっています。



プーケット




椰子の木の下にいくつかのホテルとレストランが並んでいる程度。
ビーチに並ぶパラソルも十分な間隔をあけて並べてあります。
この落ち着いた雰囲気、ナチュラル志向の方にピッタリですね。


よく、20年前のプーケットの姿といわれています。


体験ダイビングで水中散歩
にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ

テーマ:タイ・プーケット - ジャンル:海外情報

プーケットの西海岸、パトンビーチから南下し
メルリンビーチリゾートをさらに行くと
“PARADISE BEACH 1.4KM”と書かれた看板があります。
細い道を進み、急な下り坂を下っていくと
小さなビーチにたどり着きます。


プーケット



パラダイスビーチという名前ににぴったりの隠れビーチで、
派手なアクテビティはなく、
読書やお昼寝をしたり、
カヌーや木から下がったブランコなどで遊んだりと
長閑にすごすのがパラダイス流。


パトンビーチなどからロングテールボートでも来ることが出来ます。


今年こそダイバーになる!
にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ

テーマ:タイ・プーケット - ジャンル:海外情報

プーケットで一番賑やかなパトンビーチの南3kmのところにあるビーチ。
メルリンビーチリゾートの近くにあるビーチで長さは約500m。
英語表記では“Tri Trang Beach”なのですが、“タイトランビーチ”と聞こえます。


満潮時は青く美しい海を眺めて楽しんだり
干潮時は海の上に出た岩場でカニを見たりと磯遊びが楽しめます。
泳ぐにはパトンビーチ寄りが適しています。

プーケット




繁華街からほんの少し離れただけなのにまるで別世界。
のんびりとした雰囲気がいいですね。


体験ダイビングで水中散歩
にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ

テーマ:タイ・プーケット - ジャンル:海外情報

プーケットには穴場のビーチがいくつかありますが、
ここヌイビーチもそのひとつです。


プーケット



カタのビューポイントから約1キロ南下した所にある看板には
“ヌイビーチまで2km”と書かれています。看板どおりに進み、
バイクか4WD出ないと通れない悪路の下り坂の先にはレストランがあり、
その左右にその名の通りnui=“小さな”ビーチが広がっています。
そんな苦労をしなくてもロングテールボートだととても簡単にたどり着けますよね。

ハイシーズンでも観光客の姿は少なく、
ジェットスキーやスピードボートに邪魔されることなくビーチでくつろいだり、
プライベート感覚でスノーケリングを楽んだりできます。
ある意味とても贅沢ですね。



体験ダイビングで水中散歩!




にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ

テーマ:タイ・プーケット - ジャンル:海外情報

バンタオビーチはプーケットの西海岸、ほぼ中央に位置します。
長さは約5km。


バンタオビーチにはラグーナエリアと呼ばれる高級リゾートエリアがあります。
沼地を埋め立て、道路を整備して計画的に立てられたリゾートエリアで、
長い砂浜と透明度の高い海、水と緑の調和した高級リゾート、
そのほかにも、ゴルフ場、スパ、ショッピングモールなど
すべてそろっており、このエリアに宿泊すると無料シャトルバスとシャトルボートを使い、
他のホテルへ行き来することが可能です。


ラグーナ地区のリゾートホテル


○ アラマンダ ラグーナ プーケット
○ バンヤンツリー プーケット
○ ドゥーシット ラグーナ リゾート ホテル
○ ラグーナ ビーチリゾート
○ シェラトン グランデ ラグーナ プーケット


シュノーケリング、ウィンドサーフィン、体験ダイビングなどのマリンスポーツも
充実しているので、リゾートエリアから外に出ないで
リゾートライフを満喫することも出来ます。


\プーケット



またラグーナエリア以外にもリゾートが増えてきています。
町のほうには地元の人が訪れる店もありますので、庶民的な一面もうかがえます。



日帰りでピピ島



にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ

テーマ:タイ・プーケット - ジャンル:海外情報

プーケット最南端のプロンテープ岬の北にあるちっちゃなビーチ。
長さは数十メートルで人も少ない秘密のビーチといったところでしょうか。
目の前に小島(岩?)もポッコリと浮かんでいます。


スノーケリングをしてみると小さな魚を見ることが出来ます。
また、浅いポイントですがダイビングも行われることもあります。


プーケット ビーチ


小さなレストランもあるので乾季は飲み物なども調達できますし、
ビーチチェアーも並びますが、
海は西に面しているので、雨季には泳げなくなります。


今年こそダイバーになる!

にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ

テーマ:タイ・プーケット - ジャンル:海外情報

プーケットの南端にあるプロンテープ岬とカタノイビーチの間にあるビーチ。


高級リゾート ル・メリディアン・ヨットクラブがあり、
ヨーロピアン率が非常に高く、日本人はほとんど見かけることはありません。


プーケット ビーチ



ごみの管理もしっかりしていて砂浜もキレイ。物売りの姿も見かけませんので
落ち着いた雰囲気で、カップルや家族連れにお勧めのビーチです。


海の透明度も高く、コンディションのいい時には
シュノーケリングで小さな魚がたくさん見れます。
また、雨季の波のある時はサーフィンやウィンドサーフィンが楽しめます。


周辺にはタクシーやトゥクトゥクなどはほとんどいないので
往復の足は確保しておいたほうがベターです。


日帰りでピピ島へ!

にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ

テーマ:タイ・プーケット - ジャンル:海外情報

プーケットで一番賑やかなパトンビーチの北、
ひと山越えたところにあるビーチ。
夕方から営業のテーマパーク&エンターテインメント、
プーケットファンタシーがこのエリアにあります。


約1.5km続くビーチ、タイらしい素朴な雰囲気を残し、
ヨーロピアンに人気の穴場スポットで
日本人の姿はほとんど見かけません。


プーケット ビーチ



パトンビーチまでレンタルバイクで15分程度なので、
賑やかなところにいきたいけど、滞在先は落ち着いたところへ・・・
という欲張りさんにぴったりですね!



日帰りマヤベイ上陸ツアー
にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ

テーマ:タイ・プーケット - ジャンル:海外情報

プーケットの西海岸、バンタオビーチとカマラビーチの間に位置する
約700mと短いビーチですが、
プーケットで一番美しいサンセットが見れるとも言われています。






ビーチ沿いにはリーズナブルなバンガローやレストラン、などが集まり、
また、このエリアの北側にはアマンプリ、チェディといった高級リゾートがあります。


観光客も少なく、ゆっくりできるのですが、
海はカレントが発生し、流れが速いことが多く
遊ぶときは注意が必要です。


今年こそダイバーになる!
にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ

テーマ:タイ・プーケット - ジャンル:海外情報

プーケット西海岸、バンタオビーチとナイトンビーチの間にあるビーチ。

ラグーンによって分断され,南北に分かれたピースフルなビーチ。
訪れる人は数えられるくらい、のんびりするにはぴったりです。
北側はブンタリカリゾートとラヤンビーチリゾートがあります。

layan beach 2



目の前にこんもりとした小島があるのですが、
なんと、干潮時には砂の道が現れます。


ダイビングに挑戦!
にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ

テーマ:タイ・プーケット - ジャンル:海外情報

プーケット南西部のナイハーンビーチからプーケットヨットクラブの敷地を越えて
アオセン(セン岬)に向かって細い路をすすむこと約2km、
アオセンビーチのまだ先にちっちゃなビーチがあります。


プーケット



誰もいない海で泳ぐ、そんな贅沢な時を過ごせるかも知れません。
また、バーンクラティンプーケットリゾートがあり、
静か~に滞在することも出来ます。


日帰りでピピ島
にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ

テーマ:タイ・プーケット - ジャンル:海外情報

プーケットの南西部ナイハーンビーチの北にある小さなビーチ。
長さは100m程度。
メリディアンヨットクラブの先、数百メートルの所、
バーン・クラティンリゾートの手前にあります。


プーケット



岩があちらこちらに転がったビーチチェアもないビーチ。
人影も少なくとても静かなのですが、
ナチュラルな雰囲気にバンガローとレストランがあります。


水中は岩やサンゴが多いので海水浴向きではありません。
潮の満ちているときはスノーケリングでトロピカルフィッシュを見たり、
また、シーカヤックを楽しむことが出来ます。


始めよう!ダイビング

にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ

テーマ:タイ・プーケット - ジャンル:海外情報

先日プーケットの観光スポットとしてもメジャーなワット・シャロンへ
猫の供養のために行ってきました。


お坊さんへお礼に渡す、お坊さん日用品セットを
事前に購入しましたが、参道でも売っていました。
隣ではお姉さん達が蓮の花のつぼみをお供え用にこしらえています。


門をくぐって左手の”キッチン”と書かれた建物の先にある
建物に仏像とお坊さん用のひな壇(?)があり
オレンジ色の袈裟をかけたお坊さんが座っており、
先客がおり、お坊さんの前で、お決まりの横座りで手を合わせています。


プーケット ワットシャロン




建物の入り口のベンチで待つこと数分で我々の番になり、
部屋の1辺に連なったひな壇の真ん中のお坊さん前に横座りして
持参したお坊さんセットとお布施を差し出し、両手を合わせます。
お坊さんが切れ切れに読むお経を意味も分からず復唱していきます。
途中、お辞儀をしながら床に3回手をつきます。
これは始めてみた時は驚きました。
今でも私にはどのタイミングでそれをやっていいのか分かりません。

また、途中で差し出された小さな銀色の水差しから杯へトクトクと水を注ぎ入れ、
その間もお経は続きます。
そして聖水を掛けてもらって終了。杯のお水を木のもとへこぼし、
戻してから退散しました。


何でもそのお経は、その猫が天に渡り、食べるもの飲むもの
にも困らず幸せに暮らしていけますように、といった内容だったと後で聞きました。


タイ人にもとても信仰されているワット・シャロン。
きっとご利益があったことでしょう。
帰り道、すがすがしい気持ちでゲートをくぐりました。


ダイビングに挑戦!
にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ

テーマ:タイ・プーケット - ジャンル:海外情報

プーケットには世界中からダイバーが集まります。
アンダマン海と呼ばれるプーケットの海は、インド洋に面して
水もキレイで、魚影も濃いダイビングエリアです。
プーケット ダイビング 


シーズンは大きく雨季と乾季に分かれていて、
一般的にはモンスーンがやみ、海が穏やかな乾季が好まれるのですが、
雨季にも雨季の魅力があります。

ダイブサイトは、3方面に大きくわけられます。

ラチャヤイ ラチャノイ島方面

ピピ島方面

マリンパーク方面

プーケットのFUNダイブは、初心者から上級者まで幅広いダイバーが
楽しめるダイブサイトが充実しています。
ラチャヤイ島では、ライセンス講習、体験ダイビングも盛んで
南の島のイメージぴったりの高い透明度がある海で
多くの人がダイビングに初チャレンジしています。

上級者には、マリンパーク方面がおすすめ。
80メートルもある日本製のフェリーがあるダイナミックな
沈船ポイントや、100発100中でレオパードシャークに会える
シャークポイントなどが人気です。
この海域は色とりどりの海トサカや、大きなウミウチワなどが
群生していて、とても華やかでダイバーを楽しませます。

プーケット ダイビング 



プーケットのダイビング情報はこちら
にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ

テーマ:タイ・プーケット - ジャンル:海外情報

プーケットといえば、パトンビーチが最も有名な街ですが、
地元のタイ人が暮らす、プーケットで一番大きな街といえば、
プーケットタウンです。
プーケットタウンには、人口の3分の1の人々が暮らしていて、
人々の生活を支える公共機関もここに集まっています。
古くはから錫の貿易で栄えたことで形成されたこの町は、
タイでは珍しく20世紀初頭に造られた中国・ポ ルトガル様式の
コロニアル建築が多いのが特徴です。
プーケット プーケットタウン

プーケット・タウンには噴水広場と時計塔の2つのロータリーがあり、この2つを結ぶラサダ通りとプーケット通りを中心にショッピングセンターや、レストランがあります。
時計塔付近は一流ホテルやデパートもあるエリアで、
噴水ロータリーから西側に延びるラノーン通りは市場でにぎわう
庶民的なエリアといえます。
夜遅くまで観光客で賑わう“パトンビーチ ” と比べると、
街が暗くなる時間は早く、午後8時過ぎにはほとんどの店が閉まってしまいます。
プーケット プーケットタウン



ラッサダー通りは、観光客向けのレストランや土産物屋が軒を連ねています。通りを西へ進み、ロータリーを超えると左手に
「タラーソッド」、中央市場があります。
早朝から夕方まで開いており、野菜や果物、肉、乾物、香辛料など
庶民の暮らしには欠かせない食材が並んでいます。

ディロックウティット1通りにはロビンソンデパートがあります。
タイスキの「コカレストラン」、マクドナルド、ケンタッキーなどの
おなじみのファーストフード店もあり、週末は若者や家族連れで賑わい
ます。夜はこの周辺にフルーツマーケットがでます。


プーケット・サムイの情報はこちら




にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ

テーマ:タイ・プーケット - ジャンル:海外情報

カオソックは、マレー半島の中央に位置する国立公園です。
ここの自然はとても素晴らしいので、ここのジャングルトレッキングに多くの外国人が訪れますが、
日本ではまだあまり知られていない穴場です。
タイには自然の多く残る貴重な国立公園が70箇所もあります。
カオソック国立公園は南部タイで唯一野生の象や虎が生息する、本物のジャングルです。
オソック国立公園の目玉スポットは、熱帯雨林に潜む [Cheow Lan Lake]。
この湖は14年前に造られた人口ダムで、周りを最高で500メートルにもなる、
切り立った崖が囲んでいます。
ジャングルと切り立った山の眺めは、いつ見ても言葉に詰まるほど美しいです。
ここには、タイでももう珍しい野生の象も生息しているそうです。
湖からは350m位登ると、見晴台に到着します。熱帯雨林の強烈な太陽が、体を強烈に照らします。
絶景!眼下には、まるで緑のジャングルをくり抜いたように湖が広がり、湖の脇からは数百メートルの垂直の壁がそびえ立ち、その他は、まるで絨毯を敷いたように、びっしりと、本当にびっしりとジャングルの木々に覆われています。
ジャングルの中で、頭1つ分飛び出した木からは、Gibbon(テナガザル)の『ホーホーホー』という鳴き声が優しく、ジャングルに溶け込むように響きわたり、恐竜時代から棲息してきたと言われる、羽の長さが2メートルにもなる、大きな鳥、Hornbill(さいちょう)が、色の鮮やかな羽をワッサワッサと羽ばたかせ、編隊を組んで樹上を飛行して行きます。
海や山の力ってすごいですね。最近、海や山に出かけましたか?忙しさに追われると、ついつい時間が経ち、自然と触れる機会を見失いがちになりますが、タイではここプーケットからも、ちょっと足を伸ばすだけで、すぐ触れられる位置に、自然があります

カオソック国立公園

にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ

テーマ:タイ・プーケット - ジャンル:海外情報

空港から車で10分ほどのところにあるナイヤンビーチは、
西海岸に面したビーチです。

プーケット ナイヤン ビーチ



ナイヤンビーチは国立公園に指定されていて、ビーチと内陸のほとんどの部分が自然のままの姿で残されていて、とても美しいビーチです。
ゴミも無く、泳いでいる人もほとんどいませんが、
砂浜も海の水もとてもきれいです。
海は遠浅でその先にはサンゴ礁が広がり、スノーケリングや泳ぎを充分に楽しむことができる場所です。
ナイヤンはツーリストよりもむしろ地元の人たちに人気があって、
海沿いにはタイ人向けのレストラン(海の家)が立ち並んでいます。
プーケット滞在期間に余裕があり、人の少ないキレイなビーチを探しているのなら、ナイヤンビーチはお勧めのビーチです。
近年でも、海がめが産卵にやってくるということです。

にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ

テーマ:タイ・プーケット - ジャンル:海外情報

プーケットの格安ドミトリー宿

プーケットで唯一の日本人ドミトリー

現地発オプショナルツアー

ピピツアー、体験ダイビングも人気!

カテゴリー

最近の記事

最近のコメント

RSSフィード

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

プーケットのダイビングや、シュノーケリングなど、イロイロなことを検索してみてください!

リンク

プーケットに関するリンクや、タイのサムイ島やタオ島の情報もあります!

このブログをリンクに追加する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。