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プーケットビュー[観光やイベント ダイビングなど]
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プーケットでよく見かけるこの乗り物はいったいなんでしょうか??

ソンテウ横


タクシー??それとも自家用車??

これは日本ではあまり見かけませんがいわゆるピックアップトラックの荷台を
座席に改造し、屋根をつけた、その名も「ソンテウ」

ソンテウ後ろ


プーケットではあちこちで見かけます。

用途は様々、ツアー会社のお迎えから、現地で働く人々の送り迎えや
学生の送り迎えなどなど。

心地よい風を受けると、まさに南国を実感できますね!!

プーケットに来たらぜひともお試しください。
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テーマ:タイ・プーケット - ジャンル:海外情報

みなさんは旅行の際ホテルを決めるときに何を重視しますか??

ここプーケットには高級リゾート~リーズナブルな宿が各種揃っており
もはや軒数は把握できません…。

旅行といえばホテルというそこのアナタ!!

今度の旅行はゲストハウスに泊まってみてはいかがでしょうか。

バックパッカーや学生さんをはじめ、もちろん上はシルバー層まで
ありとあらゆる年代の人が泊まっていて常に話題は尽きません。

もしかしたら素敵な出会いがあるかも。

ちなみにフリースペースがあったり
共有

冷蔵庫や
冷蔵庫


洗濯機まで
洗濯機

お部屋は共同のドミトリータイプですね。
ドミ


新しい刺激と出会いを求めて旅に出ましょう!!
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みなさん、タイ料理と聞いて最初に思い浮かぶ料理はなんですか??

トムヤムクン、ソムタム、カオパット…実においしいタイ料理が盛りだくさんですが
やはり外せないのが「パッタイ」ではないでしょうか。

プーケット一美味しいといわれるパッタイ屋さんがカロン地区のヒルトンホテルの
すぐ近くにあります。

パッタイ1

概観はこんな感じです。

パッタイ2

値段も50バーツととてもリーズナブル。

地元の人から観光客まで連日大繁盛のようです。

ちなみにイスラム教徒の人が多いプーケットのせいか、具に豚肉は使われておりません。

プーケットイチのパッタイを是非ともお試しください!!

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プーケットの至るところで見るこれは一体なんでしょうか。

体重計


正解はみたそのまんま、体重計です。

1バーツ投入して上に乗るだけで街角で体重が測れてしまいます。

コンビニやスーパーの前や、ショッピングモールの中など、至る所にあります。

プーケットに来て連日のおいしい料理やお酒で少し体重が気になりはじめたら
記念に一度乗ってみてはいかがでしょうか。

※公共の場での測定ですので靴は脱いでも平気ですが
着衣で測りましょう。
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プーケットタウンのカオランという山の頂になんともオシャレでプーケットタウンを一望できる地元でも人気のレストランがあります。

パトン地区やカタ地区などの観光エリアから足を伸ばすこと約45分、そこはまさに絶景!!

トゥンカカフェ

おすすめの時間帯は18時頃がいいですね。夕日と夜景を楽しみながらのタイ料理のディナーで催行の気分に浸ってみては
いかがでしょうか。

トゥンカカフェからの景色

料理もおいしく、価格もリーズナブルです。

ピピ島ツアーや午後の象乗りツアーの後が丁度いい時間帯でしょうか。

大切な人とロマンチックなひと時を…。


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日本でも大人気のタイ料理、みなさんもプーケットに来たらやはり本場のタイ料理にチャレンジしてみたいですよね。

しかし近年の欧米人定住者の増加やタイ人の間で日本食のブームにともない世界各国の料理が食べられます。

その中でも特におすすめはイタリアン!
ピザやパスタが1品200バーツ(600バーツ)で食べられます。

イタリアン


ここシャロン地区も多くのイタリアンレストランがあります。

皆さんもプーケットへ来たら色んな国の料理にチャレンジしてみてはいかがでしょうか。
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今や世界のどこにでも普及している携帯電話。
タイ人もケータイ電話は大好き。

タイのケータイ電話は日本よりも簡単に手に入れることが出来ます。

コンビニ、スーパー、デパートから屋台まで至るところで電話が売られています。

まずは本体を購入し、そしてコンビニや電話屋さんで自分の希望金額だけチャージをしてもらいます。

日本の電話をタイ国内で使用すると帰国してから請求額にびっくり!なんていうことがあるかもしれませんのでプーケットにお越しの皆さまはご購入をおすすめします。

ちなみに安いものですと電話が1,000バーツ以下、チャージは50バーツくらいでもOKです。

電話をもてばタイ人の友達もできるかも?

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プーケット最大の観光エリアパトンビーチ、連日の賑わいを見せております。

日本人観光客の半分以上の方が宿泊するここパトンにバナナウォークというショッピングエリアが誕生しました。

場所はパトンビーチ沿いのバナナディスコの隣にあります。

スーパーマーケットや飲食店、お土産屋などが充実しており中でも注目は吉野家!!

吉牛
 

プーケットにもついに進出しました。

他にもFUJIレストラン(日本食)やシズラー(ステーキハウス)もあります。

タイ料理が少し苦手という方にはおすすめですね。


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日本人は当たり前のように自分の血液型や星座を知っていますね。

血液型占いや、星座占いなど日本では当たり前ですね
ではここタイランドでは??

タイでは自分の生まれた曜日に色が決まっておりそれによって性格や運勢を占います。

月曜日 黄色
火曜日 ピンク
水曜日 緑色
木曜日 オレンジ
金曜日 青
土曜日 紫
日曜日 赤

プーケットに来る前にぜひともチェックしてみてくださいね。

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前回のプーケットエリア情報の番外編、今回はプーケットタウンをご紹介。

プーケットタウンは島の東側のエリアに位置する主に地元の人が生活するエリアです。
また長距離バスターミナルもあるためバックパッカーにも人気のエリアです。

プーケットタウン

レオナルド・ディカリプリオ主演の「THE BEACH」の撮影で使用されたオンオンゲストハウスがあるのもここですね。

また大型ショッピングモールのセントラルフェスティバルや土日限定ウィークエンドマーケットもありタイのリアルな生活を体験したいという方には是非ともプーケットタウンへ。
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突然ですがプーケットはでかい!決して小さな島ではありません。
1周すると半日以上はかかりますね。

そんなプーケットですがやはりどこのエリアに滞在するかで旅行の印象が大きく変わってくるかと思います。

hotelli.jpg


そこで本日はプーケットの人気のエリアをご紹介。

パトン地区…プーケット1番の観光エリア、安いゲストハウスから高級リゾートホテルまであり眠らない歓楽街バングラ通りや、大型ショッピングセンターもあります。とにかく寝る間も惜しんででも遊びたい方や、プーケットの熱気を直に感じたい方におすすめ。

カタ/カロン地区…パトンから南に約15分、パトンに比べてやや静かですが飲食店やショッピングも充実したエリアです。
大型リゾートのカタタニ、ヒルトン、クラブメッド等がファミリー層を中心とした人気のホテルです。

ラグーナ/空港周辺地区…こちらのエリアは主に高級リゾートエリア、主にホテルステイを満喫したい方にお薦め。ホテル周辺にお店が少ないので周りはとても静かです。
ハネムーナーに人気のエリアです。

チャロン/ラワイ/ナイハン地区…プーケット南部、ダイビングショップが点在し、また長期滞在者用のコンドミニアムが多いエリアです。
ダイビングボートが出港する港が近くにあるので連日潜るダイバーさんにはお薦めのエリアです。

みなさんもプーケットのお気に入りエリアを見つけてみてはいかがでしょうか。
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プーケットを満喫するにあたって欠かせないのはなんとオプショナルツアーですね。
限られた日数で思いっきり遊びたい!という方も少なくないのではないでしょうか。

ちょっとでも多くのアクティビティに参加したいというかたには半日ツアーがおすすめです。

象乗りツアーカイ島ツアーなどは半日での参加が可能です。
また夜遊びしすぎて、朝がツライ!という方にも安心の午後からのコースもあります。

組み合わせによっては
午前 カイ島ツアー
午後 象乗りツアー

さらに欲張りな方にはサイモンキャバレーショープーケットファンタシーショーもおすすめです。

プーケットを遊び尽くしましょう!
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プーケットからスピードボートでわずか15分、コーラル島ではシュノーケリングを中心にバナナボート、パラセイリング、シーウォーカーなどのマリンアクティビティも充実しています。

島全体も大きいのでビーチでビールを飲みながらのんびりリラックスという方にもお薦めです。

こーらるしま


帰港も15時頃と早めですので夜のツアーに行く方もホテルに一度帰ってからのんびりできるのも魅力ですね。

乾季本番のプーケットですので日焼け止めやサングラス、帽子はお忘れなく!!!!
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本日はプーケットのネット環境をご紹介。

近年スマホやタブレットPCの普及で身近になったインターネット。
プーケットのネット環境事情はいかがなものでしょうか。

実はプーケット(タイ)では日本以上にFreeWifiが使えるエリアが充実しています。
やはりスマホやタブレットPCは欠かせないですね。

高級ホテルからゲストハウスまで宿泊施設はほぼwifiが使えます。(一部有料有り)
レストランやカフェなども店員に聞けばパスワードを教えてくれます。

freewifi

オプショナルツアーダイビングの予約もさくさくできてしまいます。

便利な世の中ですね!
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プーケットに来たら絶対お勧めなのはスパ!SPA!


アジアンな雰囲気たっぷりの施設で、
レベルの高いトリートメントでリラックス&リフレッシュ。
しかもお値段は日本と比べると断然安いので、
滞在中にあちこちとスパのハシゴをする人も・・・


プーケット SPA



プーケットにはたくさんのスパがあり、
またさまざまなコースを取り揃えているので
選ぶのも楽しいひと時です。


スパを選ぶ時のポイントは


・エリア


滞在ホテルに併設されていることも多く、
近いところからチョイスすることも出来ます。
郊外に大きな敷地を持ったスパでも送迎してくれます。


・予算


ローカルスパでよりリーズナブルなスパもあれば
高級スパまで、プーケットにはたくさんあります。


・雰囲気


シックなところ、ゴージャスなところ、ナチュラルテイスト、宮廷風など、
日常生活とかけ離れた世界が広がります。


・テクニック、トリートメントメニュー


とにかくセラピストの腕にこだわるという人や、
オリジナルのスペシャル・トリートメントなども要チェックです。


スパは女性だけのものではなく男性も、
またキッズプログラムを用意しているところもあります。
みんなでスパを堪能しましょう!


ダイビングに挑戦!

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ピピ島は、プーケットの東南沖に位置する、周囲約20キロの島。
本島の正式名称はピピドン島。
ピピドン島のすぐ南には、ピピレー島と呼ばれる周囲7キロほどの小島がある。
ピピ島とピピレー島は、切り立った崖に囲まれた不思議な形をした島。プーケット島からピピ島に 向かうこと1時間程度。目の前にに不思議な形をしたピピ島が見えて来ると、その不思議な形に心が踊る。

ピピ島の景観の美しさは、世界的にも有名で、映画の撮影地にもなるほど。スノーケルツアーに出かける人に人気なのは 最もその景観が美しいといわれる『マヤベイ』

いろいろなツアーが毎日催行されていますが、
多くのシュノーケリングツアーは、ピピ島へ大型船で行って、
1日を過ごし、また大型船プーケットに帰ってくるといったスケジュール。

お勧めなの、「アイランドホッパー」です。
高速、高機動のスピードボートを利用して、1日のツアーの中で複数の島々へまさにアイランドホッピングするツアー。
1回のツアーで、2度、3度、それ以上の楽しみが広がるツアーです。

ピピレ島では、マヤベイに上陸してビーチで過ごしていただいたり、
スノーケリングをお楽しめます。
その後、陸からは行くことができない、ローサマベイ、ピレーケーブ、バイキングケーブなど名所を回り、数箇所の、水が澄みサンゴがキレイなポイントでスノーケリングをする時間があります。
それらのポイントは、ボートからのエントリー、エキジットになります。
各スノーケリングポイントでは、海況や天候にもよりますが、
それぞれ約30分くらいづつ時間がとられています。

ピピドン島では、トンサイベイ、ローダムベイ、モンキーベイなどを訪れることができます。

また、プーケット周辺には、ピピ島以外にも、あまり日本では知られて
いないようですが、沢山の小さな島が無数に点在しています。
そんな「ヒミツのビーチ」に訪れる事が出来るのが、このツアーの特徴のひとつです。

島から島へは、おおよそ15分~20分。ピピ島へも40分と最速で到達します。
ランチは、島に上陸して専用レストランで「ビュッフェランチ」となります。

プーケットを訪れる予定の方は、ぜひ参加してみてください。
絶対オススメです。

ピピ島 マヤベイ

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プーケットからスピードボートで15分、
青い海に白い砂のちっちゃな島に到着します。


プーケットのリゾートエリアは西海岸にあるので、
西風が吹く雨季には遊泳禁止になっていることも多いのです。
そんな中でプーケットの東側にあるカイ島は大本命。
ビーチの美しさ、透明度、水中の美しさ、どれをとっても二重丸です。


カイ島と一般的にいいますが、実は島は3つあります。
プーケットよりのカイノーク島、すぐ目の前に見える島というよりは岩に近いカイヌイ、
さらに東側に離れたカイヌイ島、それぞれ違った表情をしています。






プーケット カイ島


プーケット カイ島




カイとは“卵”という意味。カイノークがこんもりと卵のように見えるからでしょうか。
カイノーク島にはレストラン、トイレが1件、ビーチパラソルが立ち並び、
足の着く浅瀬でもトロピカルな魚がいっぱい。
小さなお子さんでも安心して魚とふれあう事が出来ます。






プーケット カイヌイ






カイヌイは上陸するスペースもないですが、
周辺には枝サンゴ、テーブルサンゴの群生が見事です。
びっしり浅瀬まで育った珊瑚とそこに戯れるかわいい魚たち、
ここでのスノーケリングは忘れなれないものになることでしょう。





プーケット カイナイ


プーケット カイナイ





カイナイはビーチがなにより美しく、遠浅の海を見ながらリラックスするのにぴったり。
人が少なく静かなのもいいですね。




カイ島まではプーケットから半日や1日の日帰りツアーが開催されています。





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ピピ島ツアーはプーケットのアクティビティの中でも
非常に人気が高いもののひとつです。


一口にピピ島ツアーと言っても選択肢があります。


まずは定期便の大型フェリー使用のもの。
料金も安価なので気軽に参加できるものです。
ただ、大きなフェリーで行くので
浅いところまでボートが行けないのが・・・
という人もいるかもしれませんね。


これと反対にスピードボート使用のものでは、
料金は大型フェリーに比べ高くなりますが、
浅いところまでボートが行けるので
マヤベイに上陸したり、見所をくまなく回ったり出来るのが
最大のメリットと言えるでしょう。


プーケット



ピピ島だけではなく、カイ島などの美しい島々へのアイランドホッピングも人気です。


人気のピピ島ツアー!
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プーケットにはカップルで、家族連れで南の島でのバカンスを楽しむために
多くの人々がやってきます。

そんな皆さんのお楽しみのひとつに体験ダイビングがあります。
プーケットでの体験ダイビングはきっと忘れられない思い出になることでしょう。


一番人気の体験ダイビングのスポットはラチャヤイ島。

プーケットからボートで約1時間半。
朝ごはんやコーヒーなどをとりながら過ごしていると、
これぞ南の島!ってイメージの島に到着です。


まずは体験ダイビングの説明を聞きます。
陸上と水中の違いなどのほか、重要ポイントなど
しっかり聞いておきましょう。

プーケット体験ダイビング1




そして初めての器材装着。
ダイビングの装備って結構重い!って心配するかもしれませんが、
水の中では浮力があるので重たくないんです。


プーケット体験ダイビング2




器材の使い方など説明を聞いたら、
インストラクターに続いてドボン!とボートから直接海に入ります。




ジャケットの中に空気が入ってプカプカと浮かびます。
浅いところに移動した後に、
水中で快適にいられるように呼吸の練習やスキルの練習をして
慣れてきたところでインストラクターと一緒に水中散歩。


・・・ラチャヤイ島は海の中もスゴいんです!
サンゴの森とカラフルな魚たち、癒されるぅ。



ラチャヤイ



夢のような時間は意外とあっとゆう間に過ぎるんですよね。
手伝ってもらいながらはしごからボートに戻ります。



通常ラチャヤイ島のダイビングは午前、午後の2回。
おいしいタイ料理ビュッフェの後はもう1回ダイビングタイム!
あぁ、帰りたくない・・・なんて思う人も多いはず。


プーケット 体験ダイビング




そんな気持ちの裏腹、午後のダイビングの後は
ボートはプーケットへ向けて発進。



プーケット 体験ダイビング



空に浮かぶ白い雲を見ながらきっと思うはず、
・・・また、来よう!




プーケットでダイビングに挑戦!
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